装着画像

また新しい装着画像を頂きましたので紹介させて頂きます(・ω・)ノ
10系アルファードヘッドライト加工

先日3D加工機でスクエアプロジェクターを製作させて頂いたライトです。

やはり装着されるとより一層良い感じです(・∀・)

詳細はこちらからどうぞ!

10系アルファードのヘッドライト加工

本日の追加ページ

昨日はたくさんの装着写真が届きましたので一挙UPさせて頂きました。

今後できる限りブログの方で更新情報をお知らせ出来ればと思います(・ω・)ノ

10系アルファードテールランプ加工アウトライン発光

10系アルファードのテールランプ加工


10系アルファードのヘッドライト加工


20系アルファードのテールランプ加工



いや~アルファードばっかりですね(・ω・;)

お送り頂いた皆様、ホントにありがとうございました~!!


スローウィンカーリレー

以前にも紹介させて頂いたと思いますが、歳相応に何回も同じ話をさせて頂こうと思います(笑)

スローウィンカーリレー

意外に人気商品となっております。

ウィンカーがゆっくり点滅するのってこれが結構良い感じなんですよね~(・∀・)

点滅速度はお好みに調整出来ます。勿論ハイフラにもなります。


市販されていない回路の製作はお任せ下さい(・ω・)ノ

フィン流し

エブリーのライトが完成しました。

オールフィン仕様です。
エブリーヘッドライト加工

さすがにこれだけフィンを入れるとめっさ重たい(・ω・;)

下のフィンはウィンカーに切り替わって流れます。

フィンの中で光りが流れるので滑らかに見えます。


今日はこれから高槻の方のショップさんで出張作業となりますので、メールの返信はしばらくお待ち下さいね(・ω・)ノ

完成

入庫中のHSは完成しました。
レクサスHSヘッドライト加工

面発光で綺麗に明るく光っております!

やはりここは光らせたくなるところですよね~

そして、ご予約作業の合間を縫って、これで遊んでいます。

プリウスLEDプロジェクター


ありふれたプリウスのLEDプロジェクターですが、これでちょっと面白い事を企んで居ます(・∀・)

披露出来るのはまだまだ先になりそうですが~(・ω・)ノ

消灯時の工夫

入庫中のHSです。
レクサスHS

これの
HSのヘッドライト
ここを光らせますねん(・ω・)ノ

この手の加工では面発光させる為にレンズの裏にアクリルの導光板を入れます。

ですが、レンズによってはアクリルが透けて、消灯時に白っぽくなってしまいます(・ω・;)

そこで今回はちょっと一手間加えてみました。

導光板処理無しだとこんな感じです。
リフレクター処理前

そして処理後がこちら。
リフレクター処理後

ほぼ純正と変わらなくなりました。

諸条件で出来ない場合もありますが、このライトの場合は問題無く上手く行きました。

点灯写真はまた後日~

エブリーのヘッドライト加工

先日から少しずつ作業を進めておりましたが、アクリルフィンの組み込みが終わり

1部点灯出来る様になりました(・ω・)ノ
エブリーヘッドライト加工2

フィンのツラも綺麗に揃っています(・∀・)エブリーヘッドライト加工1

最近は3D加工もお問い合わせが多くなってきました。

現在また新しいアイデア実現に向けてフル稼働中です♪

完成

先ほど取り付けが完了しました(・ω・)ノ

お車はラクティスです。
ラクティステールランプ加工1

アクリル部分を横から見るとこれだけ飛び出しています。
ラクティステールランプ加工3
立体感満載ですね(・∀・)

ウィンカーも角柱で流れます。
ラクティステールランプ加工2

消灯時もインパクト抜群です♪

こちらも先日紹介させて頂いた光るフロントグリルですが、早速お写真を頂きました。
ハイエース光るフロントグリル

詳しくは200系ハイエースフロントグリルの発光加工をご覧下さい。

他の車種でも可能な場合もありますのでお気軽にお問い合わせ下さいね♪

アウトライン発光テール第二弾

3D加工で製作中のテールですが、メインの発光部分が出来ました。

スモールでフチが光ります。発光ラインは2mm幅です。
アウトライン発光テールスモール時

そしてブレーキで全灯
アウトライン発光テールブレーキ時

C型に欠けた部分をそのまま欠けた形で作ればもっと簡単なのですが、

ここはこだわってやらないといけない部分(・ω・)ノ

かなり時間がかかりましたが納得の点灯感です(・∀・)

光るフロントグリル

ようやく光りました(・ω・)ノ
ハイエース光るフロントグリル1

200系ハイエースの社外品フロントグリルです。

アクリルのフィン加工で光らせています。

グラデーションがとても綺麗です。
ハイエース光るフロントグリル3

社外品FRP製品にありがちな事ですが、製品側の精度が純正の様なわけには行きませんので

ちょっと時間がかかりました。スリットの幅なんかも厳密にはあちこちで寸法が違います。

従ってアクリルフィンも場所によって若干削ったりしないと入らない・・・(・ω・;)

と言ってもわずかなので見た目には全くわかりませんが。

消灯時も違和感が内容に仕上げました(・∀・)
ハイエース光るフロントグリル2