ヴェルファイアーのヘッドライトにアクリル角柱加工

超激しい加工が完了しつつあります。
ヴェルファイアーヘッドライト加工

アッパーは角柱とフィンのコラボ!

勿論流れます(・∀・)


bBのヘッドライト加工

bBのヘッドライト完成です。
bBヘッドライト

イカリングはお客様のご指示のデザインで作りました。

アクリルフィンはポジション時は白色で光り、ウィンカー時にはフィンの隙間の黄色のLEDが光ります。

ダイヤカットアクリルで拡散させています。
bBヘッドライトウィンカー時

フィンは消灯時の透明感とツラの揃いが大変美しいです♪
bBヘッドライトアクリルフィン


30アルファードヘッドライト加工作業経過です

どれもこれも想定以上に時間がかかってしまっております(xωx)

30アルファードの方はコの字イカリング、アイラインの加工まで進みました。
30アルファードヘッドライト2

アイラインはグラデーション化した上で
30アルファードヘッドライト1
ウィンカーで流れます。

イカリング3D加工機で作りましたが厚みが取れないので新しい方法で専用に開発しました(・ω・)ノ

こちらは並行して進行中のbBのウィンカーです。
bBアクリルフィンウィンカー
この形状のフィン加工はフィン加工の中でも最高に難易度が高くなります。

たくさんのアクリル様が廃棄処分となりました(xωx)

30アルファードヘッドライト加工中

ここ最近予約作業に遅れが出ておりご迷惑お掛けしますm(_ _)m

製作中の30アルファードですが、少しずつ形になってきました。

あちこち手を入れるヘビーな加工になりますが、取りあえずデイライト部分を(・ω・)ノ
30アルファードデイライト

純正基板は外してアクリル削り出しのミニプロジェクターを4連で入れました。

外周はイカリング単独点灯します。イカリングとレンズの仕切り部分は常套手段のアルミ削り出しベゼルを装着。
30アルファードデイライト消灯時

イカリング含めて直径20mmの極小サイズですが、光量はかなり明るいです♪


ベンツSLのテールランプ加工

お問い合わせの多いSL(R230)です。

アクリルフィンを組み合わせる方法でライン発光加工を行いました。
ベンツSLテールランプ加工

レンズカットがありますが、この程度なら輪郭もくっきり出て居ますので許容範囲ですね。

ヘッドライトも同時に加工させて頂きました。
ベンツSLヘッドライト加工

細いラインのウィンカーは車種問わず大人気になってきましたね(・∀・)

20アルファードのヘッドライト加工イベント受賞!

もう1件、装着写真と嬉しいご報告を頂きました。
20アルファードのヘッドライト加工

3D加工を駆使した最先端の加工技術が詰め込まれています。

こちらで詳細をご紹介させて頂いております。20アルファードのヘッドライト加工

そしてなんと昨日のイベントで部門1位をゲットされたとの事!

ライトが少しでもお役に立てたのなら嬉しい事だと思います(・ω・*)

本当におめでとうございました~!

10系アルファードフロントグリルへの水圧転写加工

お客様からお写真を頂きましたので紹介させて頂きます。

まずはノーマルグリル
アルファードフロントグリル

そして水圧転写加工をしたグリル
アルファードフロントグリル水圧転写

反射するので撮影が難しいですが、横ライン部分だけブラックカーボン柄にして縦フィン部分は202で塗っています。

ヘッドライトインナーも同じブラックカーボン柄なので統一感が出ますね(・ω・)ノ

アルミの3Dリングを使ったヘッドライト加工

少し前に触れましたが、アルミの削り出し加工で化粧リングを作りました。
アルミの3Dリング

汎用プロジェクターの先端のCCFLを外した後の化粧です。

磨きに時間がかかりましたが、アルミ特有の光沢を放っています。

アルマイト加工をしても面白いワンポイントになるでしょうね♪

30アルファードヘッドライト加工開始です

10アル、20アル、ヴェルとハードな加工が続いていますが、次はいよいよ30です。
30アルファードヘッドライト

着手はまだ少し先になりますが、かなりハードな内容となっております♪

モデルが変わるごとにライトのクオリティーもどんどん上がっていますね(・∀・)

レンズ外からの水圧転写加工

ライトインナーに施工するケースの多い水圧転写加工ですが、レンズの外側から被せる事も可能です。
レガシィテールランプ水圧転写加工

BHレガシィのテールレンズへの施工例です。

点灯部分はマスキングで透明のままです。

イメージが激変しますね(・∀・)

ヴェルファイアのヘッドライト加工に3Dフィン

現在製作中のヴェルファイアーのヘッドライトです。
3Dフィン点灯時
ポジション部分に3Dフィンを投入です(・ω・)ノ

天面は透明のまま使い、先端のエッジを加工しています。
3Dフィン消灯時

元々他社製作品であちこちにスリットが空いていましたが、全て埋めてパテ成形しています。

アッパーインナーには角柱とフィンのコラボ。
角柱とフィン

製作方法に企業秘密が多い加工なのでまだ全景はお見せ出来ませんが、インパクト絶大なライトが出来そうです(・∀・)

E52エルグランドヘッドライト加工装着写真

お客様から装着画像を頂きました(・ω・)ノ
E52エルグランドヘッドライト

早速サイトに掲載させて頂きました。ありがとうございましたm(_ _)m

E52エルグランドのヘッドライト加工

製作中の20アルファードの方は今日中に貼り合わせ出来そうです。
スクエアプロジェクター

ハイビームのスクエアプロジェクターは少し前の10系の物と同じ手法で作りました。

今回のアルミの削り出しベゼルはパープルでアルマイト加工しております。
20アルファードヘッドライト


黒に映えるナイスなワンポイントになりました(・∀・)

20アルのヘッドライト加工作業進行中

時間がかかってしまっていますが、なんとか全貌が見えてきました。
20アルファードヘッドライト加工4

○○様もう少々お待ち下さい。

また新しい試みを何個か盛り込んだ内容になっています。

まずポジション側面の加工は透明レンズに加工するのが定番ですが、レンズは外してインナーに直接アクリルを埋め込みました。
そしてそのパネルは「3Dパネル」です。内側をえぐってお椀部分が光ります。
20アルファードヘッドライト加工2

光源も普通のグラデーションでは目新しさが無いので導光板に工夫して中央にオレンジの光りを走らせています。

このパネルの側面の透明感も見てやって下さい!ツルピカです(・∀・)
20アルファードヘッドライト加工3


そしてハイビームの前の場所には「3Dフィン」
20アルファードヘッドライト加工1
コウモリの翼の様な形をイメージしました。

今回、これも初の試み!今までは出来なかった角柱の2色発光(・ω・)ノ
20アルファードヘッドライト加工5

スペースの制約があるので出来るライトは今のところ限られてきますが、ウィンカー時には変色して流れます!

勿論ウィンカー時の光量は充分出て居ます。安全性もばっちり考慮しています。

あとはハイービーム部分が完成すれば組み上げに入ります(・ω・)ノ

マニアック佐竹(笑)へのご期待を裏切らない内容かと思います。

そして今日からは他社加工品の再加工のヴェルのヘッドライト。
ヴェルファイアーヘッドライト加工

色々とインナーの手直しが必要ですが、こちらもがっつりと行きます♪