50プリウス光るロゴ

50プリウスの小ネタです。
50プリウス光るロゴ1

青白のグラデーションでハイブリッド感も出ているつもりです(笑)

50プリウス光るロゴ2

30系もそうですが、このアンダーウインドウを使うと色々と面白い光り物が作れますね。

加工後は窓は塞がれてしまいますので、車内から外は見えなくなりますが(>ω<)

よく車体に貼り付けられているロゴを光らせたいと言うお問い合わせを頂きますが、それはほぼ不可能です。

ロゴの裏に光源を仕込むので車体の鉄板をくりぬく程の覚悟があれば別ですが(・ω・;)

でもこの様に窓を使えば簡単に発光ロゴを作れますね。



修理作業のエリーゼのライトは無事完成しました。
ロータスエリーゼヘッドライト

外側の3発の白色LED純正採用品とは全く違うLEDですが、LEDのチップとレンズの間隔や電流値を調整する事で殆どわからないレベルにまで仕上げています。

多分言わなければ違うLEDが入っているとは気がつかないでしょうね。

上手く行って良かったです(・∀・)



輸入車のヘッドライト加工、テールランプ加工

クライスラー300C後期型のテールランプ加工が完了しました。

並行車の赤ウインカー対策です。
300Cテールランプ3

赤ウインカーなので中央のLEDがブレーキ/ウインカー兼用となっていますが、ここはブレーキ専用で点灯する様に加工。

300Cテールランプ2

下にバックランプがありますが、ここを分割して外側をウインカーにしました。

300Cテールランプ1

そして内側をバックランプにしています。

300Cテールランプ4

レンズの切開痕含め、外からは加工している事すらわからない綺麗な仕上がりです。

同じく300Cのヘッドライトはインナーの塗装のみですが、このライトは大変結露が起こりやすいライトなので、ついでにその対策もさせて頂きました。
300Cヘッドライト加工

そしてこちらはロータスエリーゼのヘッドライトの修理依頼です。

少し前にも紹介させて頂きましたが、同型車の違う個体のライトですが全く同じ症状でポジションの外側3発が不灯です。
ロータスエリーゼヘッドライト2

まさかとは思いましたが、前回同様に配線が基板と放熱器に挟まれて被服が剥けて、基板のプリント部分とショートをしています。
ロータスエリーゼヘッドライト4

ロータスエリーゼヘッドライト1


明らかにこれは製造時の問題ですね。この調子だと同じ故障が他にも出ているのではないかと思います。

ただ、前回はショートの過電流によるドライバの破損でしたが、今回は過電流でLEDが3発とも盛大に切れています。

爆発したのかレンズ部分が吹き飛んでいます。
ロータスエリーゼヘッドライト3

純正で使われているLEDの型番が特定出来ないので特性の近い物を使って修理を進めていきます。









20ヴェルファイアにシーケンシャルウインカー

入庫中の20ヴェルは完成してお引き取り頂きました。
20ヴェルファイアヘッドライト

20ヴェルでは比較的オーソドックスな加工ですが、やはり純正との違いは一目瞭然ですね。

ポジション部分に移設したウインカーはシーケンシャル点灯になります。


オーナー様には大変喜んで頂けました。

T様、この度は遠路埼玉県からご来店頂き誠にありがとうございました!

また次の計画もよろしくお願い致します(^^)

製作中のヴィッツのテールランプもほぼ完成です。
ヴィッツテールランプ加工2
スモールは2本のラインで端から端まで光らせました。

フィンの天面は透明のまま残しましたので透明感があって綺麗です。

上方向からもブレーキランプが視認出来るのも透明ならではです(^^)
ヴィッツテールランプ加工1



臨時休業のはずですが

結局午前中だけ仕事しています。午後からは完全にオフになりますので、お問い合わせの際はご理解頂ければ幸いです。

入庫車両の作業と並行で進めておりますヴィッツのテールランプです。

ヴィッツテールランプ

アクリルフィンを2段でスモール点灯させる内容になります。

側面部分のレンズとインナーの隙間は狭いところで3mmあるかどうかと言う非常に難しいランプでしたが、なんとか納得のいく形になりました。

何度も何度も合わせては削り、合わせては削りの繰り返しでようやくここまで来ました。

良くアクリルフィン加工のお問い合わせを頂きますが、ノーマル開口部だけに納める場合と側面まで延ばす場合では作業難易度が全く別次元となりますので金額も大きく変わってきます。

お問い合わせの際はその点も踏まえてご希望をお聞かせ頂けるお見積もりもスムースに出来ます。

こちらは某有名輸入車ショップ様から定期的にご注文頂くワンオフランプです。

オリジナルエアロのデザインに合わせて全くのオリジナルでの製作品です。

まずベンツSLのバックフォグ。
ベンツバックフォグ
スモール/ブレーキでダブル球点灯します。

そしてランボルギーニアヴェンタドール用のF1ランプ。
アヴェンタドールF1ランプ
点滅回路も付属して、ブレーキ時に点滅します。

ご覧の通り高いクオリティーで製作しています。

当店はこの様なアクリルワンオフ+電子回路製作を得意としておりますのでオリジナルランプをお考えの際はお気軽にお問い合わせ下さい(・ω・)ノ

こちらも現在進行中のクライスラー300Cのテールランプです。
300Cテールランプ
比較的単純なLEDテールランプですが、最近の物は内部構成パーツが多いです。

並行車の赤ウインカー対策ですが、エラー対策含めて作業を進めて行きます。


臨時休業のお知らせ

誠に勝手ながら明日と明後日は連休とさせて頂きます。

明日以降頂いたメールにつきましては27日以降の返信とさせて頂きます。

何卒、ご理解頂ければ幸いですm(_ _)m

さて入庫中の20ヴェルはヘッドライト加工を進めております。

内容的には

20ヴェルファイアヘッドライト1

まずは面発光イカリング。

ゴールデンアイ仕様なのでイメージを壊さない様にイカリングのベースもゴールドミラーをチョイス。

イカリングをデイライトとして使われると言うご希望なので日亜のLEDを光源に使って信頼性と光量を確保しています。

ポジション部分は久しぶりにLED敷き詰め加工。
20ヴェルファイアヘッドライト3
ポジションで白色点灯。

ウインカー時は黄色のLEDが2列光ります。
20ヴェルファイアヘッドライト2

アクリル全盛の昨今ですが、やはり非視認性という点ではLED敷き詰め加工に軍配が上がりますね(・ω・)ノ


ミラーウインカーの加工

20アルヴェル用のミラーウインカーの加工です。
ミラーウインカー

階段状のアクリルフィンを突出させて、リレー機で流れる使用です。

ウインカーポジション点灯させる為にリレー機とミラーウインカーの途中に割り込ませるユニットも製作しました。

このユニットは当店製のリレー機であればヘッドライトやテールランプにも使えます。

カプラー式なのでリレー機とランプの間に割り込ませるだけの簡単設計です。

勿論ポジション時の光量も調整可能になっています。


先日のJADEのテールランプも完成しました。
JADEテールランプ加工1

スペース制約の関係上片光源で導光板を側面から照らしています。

本当はこの青線部分にもLEDを入れた方が光ムラは少なくなるのですが、LED光源のスペースの面積が取られるのでラインの面積がかなり小さくなってしまいます。
JADEテールランプ加工2

総合的にはこの方が格好良いと判断させて頂きました。

その代わり導光板のエッチング処理はいつもと違う方法で行っています。

強く光量を出すエッチングでは無く、導光板内部の遠くまで光が走るエッチングをしていますのでこの長さでの片光源でもかなりムラは少なくなっています。
写真だと実際の目視よりもムラが強調されて写りますが、実際の状態はかなり自然な感じです。

オーナー様にも大変喜んで頂けました。

JADEのテールランプ加工

そして本日からの入庫作業は20ヴェルです。
ヴェルファイア

遠路埼玉よりお越し頂きました。おみやげも頂きありがとうございましたm(_ _)m

作業の方はしっかり頑張らせて頂きます(^^)






30アルファードのヘッドライト加工アクリルフィンウインカー

いきなりですが完成画像です。
30アルファードヘッドライト1
ポジションのLEDラインを爆光化した上で流せる様にして、ウインカーには20mmの極厚アクリルフィンを入れました。

30アルファードヘッドライト3
フィンの天面にはBMW風にレーザーで細いラインを無数に並べています。

デイライト部分はレンズをアクリルに交換して当店のロゴのエッチング。
30アルファードヘッドライト2

動画もご覧下さい。


入庫車両の方も作業進行中です。

車はJADE。

バックドア側もテールランプを光らせたいとのご要望です。

しかし、この様に大変薄い構造です。
JADEテールランプ1

LEDを普通に並べるだけだとツブツブの発光になってしまい、コーナーテールとのバランスが悪くなってしまいます。

裏側にもボディーへの固定ネジがあるので後方に突出も出来ない状態です。
JADEテールランプ2

知恵の絞りどころです・・・・果たして上手く行くのか(・ω・;)

50プリウスのフロントグリル発光加工

50プリウスのフロントグリルにアクリルを入れて光る加工を行いました。
50プリウスフロントグリル1

フィンの天面にはBMW風にラインを入れています。
50プリウスフロントグリル2

このフィン、ただ光るだけではありません。ちょっとした遊び心を入れております(^^)

キーを持って車に近づくとウェルカム機能が動作しますので、それを利用して車に近づくとナイトライダーの様に光が走ります。

メインスイッチをONにすれば全灯に変わってデイライトになります。

デモを想定してメインスイッチをオンにしてもナイトライダーのままにする事もスイッチで可能です。




BPレガシイ、C-HRヘッドライト加工、テールランプ加工の作業経過

いきなりですが、BPのヘッドライトの完成写真です。
BPレガシイのヘッドライト

他社製作品の再加工でのご依頼です。L字型アクリルラインとダブルラインイカリング、モノアイの加工でした。

こちらは現在製作中の20系アルヴェルのミラーウインカーです。

アクリルフィンを2段入れました。光源の製作はこれからです。
ミラーウインカー

こちらは極厚20mmのアクリルフィンです。
アクリルフィン
時間を掛けて綺麗に仕上げました。

お客様より装着画像も頂いております。
スペーシアカスタムZのデイライト
サイトにもUPさせて頂きました。

スペーシアカスタムZデイライト加工


そしてC-HRは昨晩オーナー様に無事引き取られて行きました。

こちらも詳細をサイトにUPしました。
C-HRのテールランプ
C-HRテールランプ加工

C-HRヘッドライト
C-HRのヘッドライト加工





C-HRのヘッドライト加工が完成しました!

C-HRヘッドライト加工が完了しました。
C-HRヘッドライト2

ウインカー部分はポジションで青、ウインカーを出すとシーケンシャルで流れます。

ウインカー下の隙間にはデイライトを作りました。
C-HRヘッドライト1

イカリングはC型を斜めにして釣り目感を出しています。
C-HRヘッドライト4

プロジェクター側面のインナーの溝には2本のアクリルライン。
C-HRヘッドライト3

BMWチックに細いラインをびっしりと彫っています。
C-HRヘッドライト5



C-HRの
ヘッドライト加工



C-HRのヘッドライト加工作業経過

入庫中のC-HRは引き続きヘッドライトも加工を進めています。
C-HRヘッドライト1
メインの加工目的はやはりシーケンシャルウインカーです。

純正のポジションを取っ払うことで、よりワイドにウインカーが流れます。

ウインカーのレンズは純正でもよく使われている凹レンズ形状で3D製作しました。
3Dデータ
このレンズを使うと斜めからの非視認性が向上しますね。

側面のリフレクターレンズはオレンジに塗装しました。
C-HRヘッドライト2

明日には詳細をご紹介出来ると思います。



C-HRのテールランプ加工シーケンシャルウインカー

極秘の入庫作業は納車したてのC-HRでした!

下位グレードになりますが、いきなりのハードな加工です。
C-HRテールランプ1

上位グレードのテールランプを加工するよりも遙かに自由度は高いです。

最初見たときにスモール/ブレーキはまさかの電球!?と思いましたがLEDバルブみたいな形でした。

上位グレードと同じデザインで作る事も可能ですが、どうせ作るなら全くのオリジナルが良いですよね。

シーケンシャルウインカーはもはや加工では必須アイテムですが、スモール/ブレーキはアクリルで凝った造形で製作しました。

下のL字ラインはスモール/ブレーキでダブル球発光となります。

純正ではラインはスモールの光量しか出ないのでこの点でも大きな違いを出せます。

ウインカー部分で光る細いラインは2mm幅です。

細くレーザーの様にシャープに光ってなんともクールな感じになりました。

C-HRテールランプ2

サイドマーカーも大きいので光らせない手はないですね。



C-HRテールランプ加工

60ハリアー、ジューク、プラド装着画像一気にUP

たくさんの装着画像が届きましたので一気に掲載させて頂きました。

60ハリアーヘッドライト加工
60ハリアーヘッドライト

ジュークのコンビネーションランプ加工
ジュークコンビネーションランプ

プラドハイマウントストップランプ加工
プラドハイマウント

埼玉県S様、愛知県M様、北海道I様、この度は当店をご利用頂きまして誠にありがとうございましたm(_ _)m

作業の方は3Dレンズが大量に切削完了しました。
3Dレンズ

今回は純正でよく使われている凹型レンズになります。

1個、切削中にはじき飛ばされてしまいましたが、こんな事もあろうと余計に作っていますので大丈夫です(笑)


ジュークのヘッドライト、C-HRのテールランプの作業経過

ジュークのコンビネーションランプが完成しました。
ジュークコンビネーションランプ
ポジションの場所に3Dミニバルカン、インナー底面にアクリルフィンを入れました。

インナーの構造の問題でバルカンが少しフィンに被ってしまうのが残念ですが、車体に対しては結構前倒しで装着されますのでそれなりにバルカンの存在はわかって頂けると思います。

このバルカンはレンズ1つに対して日亜の爆光が6発入っていますのでもの凄い光量が出ています。

カメラの絞りをバルカンが綺麗に写るように合わせるとフィンとウインカーが暗く見えますが、
こちらが暗いのでは無くてバルカンが明るすぎるのです(笑)

こちらはスペーシアZのバンパーイルミです。暗いのと端までLEDが入っていないので端までLEDを入れてデイライトとしても使える爆光で仕上げました。
スペーシアZデイライト
ポジションがONになると自動で減光します。

こちらは入庫中の極秘作業です。(・∀・)ニヤニヤ
かなり形になってきました。
謎のテールランプ




エスカレードテールランプ加工の作業経過

エスカレードのテールランプもいよいよ完成間近となりました。
エスカレードテールランプ加工

この手の加工は大変時間がかかりますね(・ω・;)

時間をかけた甲斐あって綺麗に光って居ます。


間髪入れずにジュークのコンビネーションランプの加工を進めています。
ジューク
奥にあるポジション部分には3D製作のミニバルカンを入れてポジションにします。
3Dバルカン

入庫車両も並行して作業進行中です。

アクリルのベースが出来ましたので、この後LEDや導光板部分を組んでいきます。
アクリルベース

何の車種かはまだ内緒と言うことで(笑)





続60ハリアーのヘッドライト加工

製作中の60ハリアーヘッドライト加工作業もようやく終盤になってきました。

苦労したのはこのL字型イカリングです。
60ハリアーヘッドライト1

ハイビームには60ハリアー純正のLEDプロジェクターを組み込んだ上でイカリングも3連にしました。

このL字は3Dで製作していますが、今回のライン幅はたったの5mmです。
60ハリアーヘッドライト2

ラインの幅が細い方がプロジェクターの照射の邪魔になりませんし、特に今回はプロジェクターの外側のダミー部分にスクエアプロジェクターも入れる都合上、できる限りラインは細くする必要がありました。

この細さですが、光源は日亜のLEDを使っています。

後は防水テストを行って完成です。

こちらも時間がかかっておりますキャデラックエスカレードテールランプ加工です。
エスカレードテールランプ2

ようやくアクリルを組み込み、現在防水テストを繰り返しています。

この手の加工ではアクリルとレンズの隙間からの浸水を完璧に塞がないといけないのでこれが結構大変な作業になります。

防水が完璧になってから光源や導光板を組んでいきます。

下部のバックランプ部分は照度確保の為、ダイヤカットのアクリルを使いました。
エスカレードテールランプ1

バックランプは車体の後方を照射する役目があるので白濁のアクリルだと光量不足になります。

「非視認性」と「照度」はよくごっちゃにされますが、全くの別物です。

灯火装置は部位によって求められる性能が違うので大事な部分です。

側面にはサイドマーカーとしてキャデラックのロゴの入ったアクリルプレートを埋め込みました。
エスカレードテールランプ3





ハイマウント加工3連発

ハイマウントの加工が3件同時進行中です。

こちらはランドクルーザープラドです。
ハイマウント2
スモール時にはPRADOのロゴが青白のグラデーションで点灯します。文字は突出したチャンネル文字です。

ハイマウント3
そしてブレーキを踏むと赤に切り替わります。

こちらのハイマウントは10系アルファードの社外品ルーフスポイラー専用の物です。
ハイマウント1
LEDがびっしり並んではいるのですが、とても暗いのでFluxLEDに打ち替えします。

そしてこちらの動画は10系アルファード/30系エスティマ用の社外品ハイマウントです。

両端のL字部分はスモール/ブレーキで光るアクリル加工です。

中央に並べたウインカー用のLEDは左右各8列ずつ並べていますが、当店のリレー機は16連フルスケールで流れるパターンがありますのでハザードで光らせると16列が連続で流れます。

この様に配列すると大変効果的ですね。




24Vリレー機

最近大型トラックの流れるウインカー加工のご依頼が大変増えております。

今までは都度都度24V用にリレーを作っていましたが、今後は定番商品化させて頂きます。
24V用リレー機

電圧が24Vに対応しているだけで機能面では12Vと全く共通です。

価格は12V用は20000円ですが、24V用は28000円となります。(税別)

流れるウインカーリレー機


レクサスNXのシーケンシャルウインカー

今日は仕事が片づかないので遅くまで作業していました。

バタバタしていましてこちらに掲載したつもりでうっかり抜けていました(・ω・;)

レクサスNXのフロントウインカーのシーケンシャル加工です。

純正の光量を損なわないようにPOWERLEDを使っています。

レクサスの純正LEDウインカーはもの凄く明るいですね。

レクサスNXシーケンシャルウインカー

そしてこちらは先日納品させて頂きましたインプレッサのテールランプです。

装着画像をお送り頂きましたのでご紹介させて頂きます。
インプレッサテールランプ

兵庫県、K様、U様、香川県O様、この度はありがとうございました(^^)

続60ハリアー

もう訳がわからない程たくさんの作業が同時進行中ですが、本日もとりあえず60ハリアーネタです(^^)

プロジェクターのサイドにあるダミー部分ですが、ここは3D切削でワンオフしたレンズを入れてプロジェクター化しました。
60ハリアーヘッドライト5

若干縦長な形状なので縦に2個並べました。
3Dデータ

強い光量が出ますのでデイライトとしても充分使えるレベルです。

大変完成が楽しみなライトです(・∀・)

C-HRのイメージも入っています。
60ハリアーヘッドライト6