BMWのヘッドライト加工、ウィッシュのテールランプ加工

BMW5シリーズのヘッドライトです。

BMW5シリーズヘッドライト後期

LEDの点灯箇所をコンピュータ制御して自由自在な配光を作るアダプティブLEDヘッドライトです。

もうデビューしてしばらくなりますのでご存じの方も多いと思いますが、

対向車や先行車の部分だけピンポイントで配光をカット出来るとか、ドイツ人はやっぱり考える事が凄いですね。

もうこのレベルになると正直この部分には手を出せません。

照明用LEDから出る配線だけで何十本(-ω-;)

こちらは同シリーズの前期型ヘッドライトです。

BMW5シリーズヘッドライト前期

これにはアダプティブは搭載されていなく、旧態依然のHIDプロジェクター仕様です。

しかし、ウインカー、ポジション、AFS、オートレベライザーはCAN制御されています。

たった3本の配線で上記4箇所の動作を制御しています。

今更ながらCANって凄いなって思います。ワイヤハーネスをどれだけ節約出来るか端的にわかる例です。

このCANを最初に車に取り入れたのもドイツのboschで、なんとすでに27年前にはベンツのSに搭載していたとか。

どんだけ国産遅れてるねんって感じですね(・ω・;)

と、能書きばかり垂れさせて頂きましたが、勿論加工をしています。

どの様にしていくかは大変制約の多い中、可能な事を考えながらオーナー様と打ち合わせ進行中です。

こちらは今ではレアな10系ウィッシュのテールランプです。

大変長らくお待たせしましたが、本日より着手させて頂きます。

ウィッシュテールランプ




マークXのテールランプ加工シーケンシャルウインカー

かなり前にランプは完成していましたが、ようやく昨日取り付けさせて頂きました。

マークX社外品テールランプ加工

メインのご依頼内容はブレーキランプが暗いので改善する事、ウインカーをシーケンシャルウインカーにする事です。

ブレーキランプはPOWERLEDへの打ち替えで充分明るい物になりました。

ただ、トランクテールはインナーレンズのスモークが濃くてコーナーテールと同じ光量は出せませんでした。

樹脂成形レンズはワンオフが出来無いので仕方の無い部分となりますが、お客様にはご満足頂けました。

ウインカーもPOWERLEDを使って居ます。



マークXテールランプ加工シーケンシャルウインカー

M様、この度はありがとうございました!

またヘッドライト加工の方もよろしくお願い致します(^^)

続ヘビーなテールランプ加工

また社外品テールランプをベースにした大がかりな加工を進めています。

社外品テールランプ加工

アクリルとパテで成型中です。

パテは削っては盛り、削っては盛りの繰り返しで作業場はもはや板金屋さん状態(笑)

組み込むアクリルも切削中です。

アクリル3D切削

お客様から装着画像も届きました。

RCオデッセイテールランプ加工

POWERLEDを使った加工になります。

異音対策も上手く行った様で、解決したとのご連絡を頂きました。

RCオデッセイテールランプ加工4

A様、この度はありがとうございました(^^)

今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m


WRXのテールランプ加工

3D切削パーツが出来上がりました。

3D切削パーツ

LEDの入る穴はテーパーにしてリフレクター効果を出しています。

インナーのデザインが大きく変わるので、アクリル、アルミ、パテを使って大幅に形状の変更が必要になりました。

これが

インプレッサテールランプ1

こうなります。

WRXテールランプ1

アクリルパイプが3Dパーツとインナーの壁面に入りますが、テールランプ側の壁面は外向きに斜めになっていますのでアクリルパイプはハスにカットしています。

当然ながら背面にはまりこむ部分は楕円になりますが、楕円の縦横比はパイプのハスカットの角度から計算してジャストフィットです。

WRXテールランプ2

パイプを固定したときにきちんと後方を向くように水準器を使って角度の調整を行いました。

WRXテールランプ3

まだまだ時間がかかりそうです(・ω・;)



TVキャンセラーをデフォルトでONに

先日紹介させて頂きましたアイドリングストップのデフォルトオフ回路ですが、

本来の目的はこれの為に作りました。

TVキャンセラー

社外品のTVキャンセラーを装着された車両で、以前に当店で純正スイッチを製作した物です。

この時はスイッチが純正風になってご満足頂いておりましたが、デフォルトではオフのため

車に乗る度にいちいちスイッチを押さないといけません。

些細なことですが、意外に面倒ですよね。

そこでデフォルトをONに出来無いかとご相談を受けており、先日の試作に至りました。

結果は上々です。



まあ何とか上手く行ったのでお客様も喜んで頂けると思います。

この手のタイマー回路製作ではコンデンサーの蓄電特性を上手く使ってやる必要があります。

ただ、試作してみなければ判らなかった事があったんです。

初号機ではメインスイッチ(エンジン)をオフにしてもコンデンサーの電荷が残ったままになったので

エンジンを切ってすぐに再始動する様なケースでは残電荷が邪魔をして上手く動かなかったんです。

その為メインスイッチ(エンジン)をオフにした時にコンデンサーの電荷を空っぽにしてやる回路を追加しました。

今回は試作の重要性を改めて痛感しました。

3D加工の方は切削を開始しております。

3D加工

まだまだ時間がかかりそうです(・ω・;)

50フーガのテールランプ加工

50後期型フーガのテールランプは点灯出来る様になりました。

フーガテールランプ1

ウインカーはレンズカットの溝にきっちりLEDを並べるとこれだけの発数になってしまいました(・ω・;)

インナー側面にはアクリルパネル加工。

フーガテールランプ2

インナー底面には当店ロゴのチャンネル文字。

フーガテールランプ3

反射板も残していますので追加LEDを消灯させればこのまま車検も通ると思います。

こちらはWRXの社外品テールランプです。

インプレッサテールランプ1


インナーをごっそりと作り替えてフーガ風に加工します。

3Dデータも製作しました。

3Dデータ

仕上がりが楽しみです(・∀・)


アコードハイブリッドヘッドライト加工作業経過

アコードハイブリッドのヘッドライトです。

当店ではご依頼の多い車種になります。

アコードハイブリッドヘッドライト1

アコードハイブリッドヘッドライト2


ポジションラインのデイライト&シーケンシャルウインカー化は定番ですが、今回の加工では

ノーマルウインカーの場所まで1枚物の基板を作りました。

ノーマルウインカーは位置が奥になるのでそのまま基板を入れるだけではLEDのラインが揃いません。

インナーに側壁を作って基板を前に押し出すことで綺麗なラインになりました。




こちらはRCオデッセイのバックドアテール。

RCオデッセイテールランプ

バックフォグのダミー部分にPOWERLEDを入れました。反射式の点灯なのに直視出来無い明るさになりました。

LEDの放熱も大きいのでフィンを付けてしっかりと放熱対策も取っています。

POWERLED放熱フィン

ノーマルの状態で右テールからビビり音がすると言う事でその対策もお聞きしておりましたが、数カ所怪しい部分が見つかりました。

ただ、これが正解なのかどうかは取り付けて走行して頂くまではわかりません(・ω・;)

そしてこちらは50後期型フーガのテールランプです。

フーガテールランプ


リフレクターの直径を小さくしてLEDを2重にする加工を進めています。

LEDリングもリフレクターも純正の様に綺麗に収まっています。

また点灯出来る様になりましたらご紹介させて頂きます(・ω・)ノ



アイドリングストップをデフォルトでオフに

ライト加工店としては似つかわしくない作業ですが、アイドリングストップ機能をデフォルトでオフにする回路を作りました。

アイドリングストップ解除回路

たいした物ではありませんが、一応中身は秘密です(笑)

元々このために作ったものではなく、近日入庫のお車の為に試作していた物ですが、

作りながらこちらにも流用出来る事に気がつきました。

エンジンかけていちいちスイッチを押すのって、たいした手間では無いですが、意外と面倒ですよね。

回路の仕様として考えていたのはメインスイッチONで2秒程度スイッチが閉じる回路です。

2秒経過でスイッチはオープンに戻ります。

いわゆるワンショット回路です。

勿論アイドリングストップスイッチの操作でもオンオフ可能となっております。




こちらはR32スカイラインのハイマウントです。

25年前の車なので部品も無くLEDが切れて困ったとのご相談を頂きました。

点灯しているLEDも光量がばらついて暗くなっています。

この状態では車検も通りませんよね。

純正の基板をスキャンして全く同じ形状で新しい基板を作りました。

R32ハイマウント1

レンズカットの模様がLEDの間隔と一致しているのでユニバーサル基板を使うとLEDの間隔が狂って光りムラになりますが、

専用基板を作ることで当然ながらLEDの間隔も誤差無く純正と同じなので綺麗に明るく光って居ます。

R32ハイマウント2

そしてこちらの作業はフリードテールランプ加工

フリードテールランプ加工

ハイブリッドはスモール4灯点灯なのにガソリン車はバックドア側が光りません。

テールランプの形状は同じですが、ハイブリッドはバックランプのレンズが青いので移植も出来ません。

加工によって4灯化が実現しました。

ハイブリッドでもバックドア側はブレーキでは光りませんが、今回ブレーキランプ機能も欲しいという

ご希望でしたのでラインの裏側にLEDをびっしりと並べて強発光出来る様に製作させて頂きました(^_^)v



C-HRのテールランプ加工完了

同じくテールランプも加工しました。

C-HRテールランプ加工1

3モードシーケンシャルウインカーウインカーリレーで車検も安心な仕様になっています。



車検モードではこの様にコーナーテールだけの点滅になります。



T様、この度は大変遠いところからご依頼頂き、誠にありがとうございました!

C-HRのヘッドライト加工Ver2完了

既にライトは完成しておりましたが、本日北九州からフェリーでご来店頂きました。

C-HRのSグレードのヘッドライトVer2です。

C-HRヘッドライト加工3

ウインカーの加工がメインとなりますが、今回の加工ではGグレードにも使われている純正のウインカーLEDよりも

若干明るいLEDを使って居ます。

サイドマーカーはレンズをオレンジに塗装してサイドマーカーも流れる様に加工しました。

C-HRヘッドライト加工1

イカリングはレーザーデザインリングでC-HRのロゴを入れました。

ウインカーの下の隙間には青のLEDを入れました。

C-HRヘッドライト加工2

リレー機にはノーマル復帰のスイッチを装備していますので、この切り替えによって純正のポジション以外は一括でオフに出来ます。



スイッチ切り替えによる動作




エクストレイルの社外品テールランプ

エクストレイルの社外品テールランプです。

ウインカーが暗いのでなんとかならないかとのご相談を頂きました。

ノーマルの状態を観察するとLEDを上から下に向けて光らせ、それをリフレクターで反射して後方に向けて光りを照射しています。

LEDの打ち替えによるハイパワー化でもかなり改善すると思いましたが、レンズ側も薄い赤色に着色されており、

LED本来の光量が減衰する事も考えて、今回はリフレクターの中央に穴を開けて、そこから3WのPOWERLEDを光らせる事にしました。

左がノーマル、右が加工後です。

エクストレイルテールランプ2

劇的に明るくなりました。

ノーマルのLEDもそのまま温存して光らせていますのでリフレクター全体も面発光の様に光っています。

エクストレイルテールランプ1


元々の点灯感を損なうこと無く、光量もUP実現しました。

POWERLEDを使う加工なので、LED原価が高いこと、放熱の構造を作る必要がありますので

通常のLED加工よりも加工料金はかかってしまいますが、圧倒的な光量が出せますのでお勧めの方法となります。


レクサスRCテールランプシーケンシャルウインカー

テールランプも完成しました。

レクサスRCテールランプ2

LEDはL字型に並べて流しています。

それに伴ってバックランプもLED化しました。日亜のLEDで爆光です。

レクサスRCテールランプ4

消灯時。ユニバーサル基板を使って居ないのでLEDのラインは綺麗にカーブしています。

レクサスRCテールランプ1

お馴染み3モードシーケンシャルウインカーリレーで車検対策も万全です。

レクサスRCテールランプ3





レクサスRCのシーケンシャルウインカー

入庫中のレクサスRCです。

フロントウインカーをシーケンシャルウインカーにして、ポジションもデイライトで点灯出来る様に加工しました。

レクサスRC シーケンシャルウインカー

ウインカーのLEDはノーマルよりも明るいPOWERLEDを使って居ます。

ポジションはデイライトでは光量がUPしていますので昼間でも充分目立ってくれます。

ポジションをONにすると本来のポジションの光量に減光します。



現在テールランプも加工を進めています。

また出来ましたらご紹介させて頂きます(^^)



レクサスIS社外品テールランプシーケンシャルウインカー

今回の製作でも3モードリレー機を製作しています。

ウインカーは通常は端から端まで流れます。

レクサスISシーケンシャルウインカー2

しかしコーナーテールのウインカーはL字の立ち上がりがありますので、この部分も流れると車検NGとなります。

これだけならリレー機の切り替えで流さない状態にすれば車検も問題無いと思いますよね。

実際私もそう思っていました。

しかしお客様から「スモールランプのラインの延長線とウインカーのラインの交点が3箇所以上有るので例え流さなくても車検はNGとなる可能性が高い」とご指摘を受けました。

これについては恥ずかしながら私も不勉強で知りませんでした。現在も正確な情報を確認出来ておりません。

ただどっちにしてもその可能性がある以上は問題なので、今回の3モードシーケンシャルウインカーリレーでは

車検モードで縦ラインを消灯させています。

レクサスISシーケンシャルウインカー1

写真の水色の部分が点灯しなくなり、ウインカーは水平な直線での点灯になり問題無いかと思います。



この様に当店のリレー機はそのお車の事情に合わせて様々なアレンジが可能です。








C-HRのヘッドライト加工Ver2

C-HRヘッドライト加工を進めています。

前回製作させて頂いた物と同じくSグレードのヘッドライトになります。

今回はウインカー部分を純正チックに仕上げるコンセプトで進めております。

C-HRヘッドライト1

勿論シーケンシャルパターンで流れます。最近の加工ではもうマストアイテムですね。

LEDは3WのPOWERLEDを10個並べています。

全てが正面を向くようにダイヤカットのアクリルを階段状に並べました。

C-HRヘッドライト2

入庫中のレクサスRCはただいま部品待ちです。

入荷次第作業を進めて行きます。


80VOXYのヘッドライト

他社加工品ヘッドライトの再加工のご依頼です。

80VOXYのヘッドライト1

ポジションラインの青色化、プロジェクターのインストール、レーザーデザインイカリングの加工です。

80VOXYのヘッドライト2

ポジションラインはウインカーで黄色に切り替わります。

昼間でも視認出来る光量で製作しています。

イカリングは星とハートのデザインリング。

イカリング

インナー側がゴールドなのでイカリングのベースプレートもゴールドをチョイスしました。

20ウィッシュのテールランプ加工は完了しております。



そして本日入庫の車両はレクサスRCです。

レクサスRC

この加工の成り行きを見て間違い無く感化される人が約1名おられます。

いや~楽しみです(笑)



キャデラックエスカレードテールランプ加工装着画像

お客様より装着画像が届きましたのでご紹介させて頂きます。

キャデラックエスカレードです。

キャデラックエスカレードテールランプ

アウターレンズを外から塗装してアクリルラインを埋め込んでいます。

ウインカーは流れます。



キャデラックエスカレードテールランプ加工5

O様、この度は誠にありがとうございました(^^)

そしてこちらの36アルトターボRSのテールランプも完成しました。

36アルトテールランプ2

純正の赤レンズは除去して、モンスタースポーツ様のスモークカバーをレンズとして使って居ます。

36アルトテールランプ1

テールランプ下のメッキガーニッシュはシーケンシャルウインカーになっています。



36アルトテールランプ加工



ヘッドライト売却のご案内

20アルファードのお客様が仕様変更のためヘッドライトの売却をご希望されていますのでこちらでご案内させて頂きます。

20アルファードヘッドライト

こちらに写真を掲載しています。

20アルファードヘッドライト24

製作後約1年半ですが、今までに全くトラブルは起こっていません。

価格は左右で27万円です。

加工料金だけで35万円程かかっていますがライトASSYでこの金額ならかなりお買い得な内容です。

ウインカー部分の角柱はウインカーを出すと黄色に変わって流れる仕様ですが、リレー機は付属しません。

もし流したい場合はリレー機だけ別売りとなります。

リレー機はイベント用で20000円、シーケンシャル専用で15000円です。

早い者勝ちになりますので興味のある方は当店サイトのお問合せフォーム若しくはfacebookのメッセージでお問い合わせ下さい。

レンズとLEDの色の関係性

ちょっと講釈じみた内容ですが、テールランプのレンズの色とLEDの色の選択のお話です。

良くあるのはアメ車の赤レンズのテールランプの中で黄色のLEDを光らせてウインカーにする加工があります。

この場合は黄色と言うよりも茶色に近い発光色になります。

LEDの光のスペクトル赤レンズというフィルターを通過した結果の色です。

まだ赤と黄色だと12色相環では近い色なのでなんとか使えます。

しかし12色相環の対向色、例えば赤と青の組み合わせならどうなるか。

なんとなくイメージでは両色の混じった紫を想像しますよね。

でも実際はそうはなりませんでした。

こんな感じになります。
色のテスト

赤っぽい、どちらかと言うとオレンジに近い赤?でも極端に光量が減衰します。

レンズの赤にも色々と濃さや色合いの違いがあるので一概には言えませんが。

LEDはよく発色が綺麗と言われるのはその色以外のスペクトルが極端に少ないからなんです。

例えば赤のLEDなら620nm前後の色波長が突出しており、その他の成分は殆ど持っていないのでこの様な事になります。

これがカラー電球なら全く変わってきます。

電球の場合は余計な成分が多く含まれるからですね。

赤レンズの中で電球をグリーンに光らせて合成色の黄色を光らせるウインカーなんて結構多いですしね。

しかしLEDの場合はレンズの色とLEDの発光色は同じ物を選択すると言うのがテールランプ加工では基本的な鉄則になります。

ちょくちょくこの手の質問が来ますので今後のためにここに掲載しておきました。

さて、作業の方は入庫車両のJADEが完成しております。

JADEテールランプ加工

テールランプの4灯化加工です。バックドアテールは元々光らないのでアクリルを使って光らせました。

本日から80VOXYのヘッドライト加工にも着手しました。

またご紹介させて頂きます(^^)

E51エルグランドのテールランプ加工装着画像

お客様より装着画像が到着しましたのでサイトにUPしました。

E51エルグランドテールランプ1

E51エルグランドテールランプ2

以前にランプ単体でご紹介させて頂きましたが、装着画像は説得力があります。

E51
エルグランドテールランプ加工25

Y様、いつもご愛顧頂き、本当にありがとうございます(^^)

今後ともよろしくお願い致しますm(_ _)m



変わってこちらはミラジーノのヘッドライト。

なかなかレアな加工です。

ミラジーノヘッドライト加工

薄いリフレクターですが、ギリギリV36スカイラインのバイキセノンを収めました。

ミラジーノヘッドライト加工

k様、この度は当店をご利用頂きまして誠にありがとうございましたm(_ _)m

ナイトミへのご参加ありがとうございました!

昨晩のナイトミーティングにご参加下さいました皆様、お疲れ様でした!

そしてありがとうございましたm(_ _)m

前回同様にたくさんの車が集まり、大変楽しい時間を過ごさせてもらいました。

SDカード紛失事件は笑わせてもらいましたね~

さすがはネタの宝庫男です(・∀・)

ジュージャンで負けてくれると言うオチまで・・・さすが持ってますね~www

スワロのカリスマさんにも会えたし営業もかなりの件数あり、仕事面でも有意義なオフ会になりました。

カメラを忘れて行ったのでスマホでの撮影ですが、少し写真を紹介させて頂きます。

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それではまた次回もよろしくお願い致しますm(_ _)m








RCオデッセイのヘッドライト加工Ver2完成

RCオデッセイのヘッドライトが完了しました。

RCオデッセイヘッドライト1

インナーはキャンディブルーの水圧転写、イカリングはL字ラインの3D加工です。

RCオデッセイヘッドライト3


6分割のアクリル部分はウインカーを出すとシーケンシャルウインカーになります。

RCオデッセイヘッドライト2

動画もご覧下さい。



今晩はナイトミーティングですが、心配していた天気もなんとか持ってくれそうですね。

では今晩は皆様とお会い出来るのを楽しみにしております(^^)