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ハイラックス、オデッセイ、s660

入庫中のハイラックスサーフです。

社外品ミラーウインカーが暗いので打ち替えのご依頼です。

いきなりのアフター画像です(・ω・;)

ミラーウインカー2

ポジション点灯用のファイバーも入れました。

ミラーウインカー1

この加工、発光ユニットだけお送り頂ける場合は左右で30000円(税別)ですが、取り付けまで行う場合は工賃が

グッと高くなります。

理由としてはポジション用の配線やウインカー用の配線をドアパネルの中に引き込む作業が必要になるからです。

この作業がなかなかに面倒な車種も有り内張もかなりの範囲でバラすことになります。

こちらはRCオデッセイのテールランプです。

定番加工ですがバックフォグの点灯加工です。

RCオデッセイテールランプ

POWERLEDを使いますのでかなり明るく作れます。

このテールランプの特性とも思えるテールランプ内部からのビビり音対策も同時に行います。

このユニットにも内部で擦れた痕跡がありましたので、恐らくビビり音が出ていたと思われます。

S660の方はテールランプ加工も開始しました。

s660テールランプ加工




装着画像更新と作業経過

お客様から装着画像をお送り頂きましたのでサイトサンプルに加えさせて頂きました。

フーガのテールランプ

フーガのテールランプ加工

T様、いつもご愛顧頂き本当にありがとうございますm(_ _)m

こちらは先日納品させて頂きましたタンドラのテールランプです。

赤ウインカーを黄色に変更して車検対応としました。

ヘッドライトの配光の反転も同時に行いました。

タンドラ社外品テールランプ

タンドラテールランプ加工
タンドラヘッドライト加工

S様、この度はありがとうございました。今後共、よろしくお願い致します(^^)

こちらはかなり前に製作したベンツSLのテールランプです。

ベンツSLのテールランプ

サイトサンプルへの掲載をすっかり忘れていましたので今更ながら追加させて頂きました。

ベンツSLのテールランプ加工

現在作業を進めておりますのはs660のヘッドライト

s660ヘッドライト加工


そしてC-HRのデイライト。

C-HRデイライト

社外品に一手間加えます。

そしてこの箱にはLEDが8000発入っています。

LED

全発手作業で半田していきます。

ある企業様から、作業ラインの昇降機への流れるLED製作のご依頼を受けております。

車とは全く関係のない内容ですが、面白そうなお仕事だったので引き受けさせて頂きました(・∀・)



30アルファードのヘッドライト完成

ようやく完成しました。

30アルファードのヘッドライト2

L字のポジションラインとウインカーはリレー機で流れます。

インナーはブラックメッキ、下のフィンと合わせてグラデーション点灯です。

モノアイはコーナリングランプにも入れました。

30アルファードのヘッドライト1

側面の3Dアクリルタトゥーが個性を出しています。





完成間近

いよいよ組み上げ前の最終チェック中です。

30アルファードのヘッドライト

以前のブログでも書きましたが、今回の加工での最大の難関はCANをだますと言う部分があります。

純正の2連プロジェクターの外側に3D加工でスクエアプロジェクターを組み込みましたが、

お客様のご要望でここはどうしても純正プロジェクター連動で点灯する様にして欲しいとの事です。

今までのヘッドライトであれば簡単な事なのですが、最近のCAN通信ヘッドライトでは簡単にはできません。

CAN制御されたヘッドライトでは、車載CPUからの「プロジェクターを点灯しなさい」と言う命令を受けてヘッドライト側の端末がプロジェクターのLEDドライバに給電を開始します。

車載CPUとヘッドライト側端末の間ではパケットのやりとりが行われるだけで実際には送電は行われません。

ライト側端末とプロジェクターのLEDドライバが別構造になっていればその中間からヘッドライト点灯信号を抜き出せますが、

このライトの場合は端末とドライバが一体のブラックボックスになっているので全く手が出せません。

この様に普通では不可能な事ですが、色々と知恵を尽くしてなんとか実現させました。



プロジェクター点灯信号の抽出をCANシステムに察知されるとエラーが出る可能性もありますので、

そこも対策が必要になります。

ただ、あくまでライト単体のテストしか出来無いので実車に装着すると正常に動作してくれるかはまだわかりません。

もしかすると未知のエラーが出る可能性もありますのでプロジェクターの点灯は2系統の回線を用意しております。

とにかく最近のライトはややこしいです。

お車入庫の場合はエラー対策含めてきちんとした作業が可能ですが、ライトだけの郵送での加工の場合は

未知のエラーが出るケースもあります。

この点につきましてはご依頼の際はご理解頂ければ幸いです。







続30アルファード

あと一息と言うところまで出来てきました。

30アルファードヘッドライト

あとはアクリルフィンを組み込めば完成です。

テールランプの方は完成しました。

30アルファードテールランプ1

30アルファードテールランプ2

バックドア側の増設部分はコーナーテールと同じ大きさのレンズを作りましたが、コーナーテールはベースとレンズの間に隙間があり、そこから光が漏れるので一回り大きく見えていまいます。

かと言ってバックドア側のレンズをこれ以上大きくすることはスペース的に厳しいので今のところはこの辺が限界ですね(・ω・;)

ウインカーも流しています。




そして入庫車両はお馴染みのスワロベンツ

スワロベンツ

プチですが、またパワーアップします。

30アルファードのヘッドライト加工、テールランプ加工経過

奇しくも違うオーナー様ですが、30アルファードのヘッドライトとテールランプの加工作業が並行で進行中です。

ヘッドライトの方はインナーのブラックメッキ塗装が出来上がってきましたのでアクリルを組み付けて行っております。

アクリル3Dタトゥー


3Dアクリルタトゥーがメチャメチャ良い感じです。

まだ光るのは少し先になります。

テールランプの方は3D切削でのレンズが完成しました。

3D製作レンズ

透明なので何度やってもカメラのピントが合いません(-ω-;)

下の土台部分は斜めになっていますが、これはベース側のプレートが斜め外向きになっているからです。

組み付けるとレンズの光軸は真後ろを向きます。

30アルファードバックドアテール

ベース側もレーザーでわずかに楕円にしてカットしていますので、まさか加工品とはわからない様なクオリティーになっています。

こちらは明日には点灯出来そうです(・ω・)ノ


30アルファードに3Dレンズ製作でのテールランプ4灯化加工

30アルファードテールランプ加工作業を開始しております。

30アルヴェルのブレーキランプ4灯化は社外品のハーネスキットでバックドアテールのポジションラインを光らせる加工が一般的ですが、いかんせんライン発光は強い光量が出ません。

今回はガチで実用性のあるブレーキランプをバックドアテールに増設する為に3D切削でレンズから製作する事にしました。

コーナーテールにはこの様なレンズがLEDの上から被さっています。

コーナーテールレンズ

こちらは樹脂成形なので切削加工での完全コピーは不可能ですが、ほぼ同じ形なら製作出来ます。

各部採寸の上、この様なCADデータを作りました。

3DCADデータ

レンズの発光面は12面カットになっています。外側に光を導光する突起も忠実に再現。

早速切削機で作業開始!

荒削り終了の状態です。

3D切削レンズ

まだ0.2mmの仕上げ代を残した状態です。

ここから50ミクロン単位でエンドミルを刻んで仕上げ切削を行います。

ピッチが大変細かいのでまだ1日以上はかかる予定ですが、それが終われば磨いてクリアレンズの完成です。

どこまでコーナーテールとの統一感が出せるか非常に楽しみな加工です。



C-HRのテールランプ加工完了しました。

本日は定休日ですが、部品の入荷の遅延などが重なって明日からの作業が大変な事になっていますので

本日は休日返上で作業しております。

お盆休みどころか日曜も無くなってしまいました(笑)

メールの返信はお休みさせて頂いておりますので、こちらは明日から順次回答させて頂きます。

加工中のC-HRのテールランプが完成しました。

C-HRのテールランプシーケンシャルウインカー1


バックドアテールからシーケンシャルウインカーを流すのでノーマルのバックランプの白色のLEDを取っ払って

コーナーテールのLEDと同じ黄色のPOWERLEDを入れ6連で流しています。

C-HRのテールランプシーケンシャルウインカー2

バックランプは内側の空きスペースにPOWERLEDを設置しました。

でもこれだけで終わりではありません。

ウインカーのLEDの下にも同じLEDを並べています。

ウインカー点滅時には視認性確保のためにバックランプの内側3発は自動で消灯します

C-HRのテールランプシーケンシャルウインカー3

何もわざわざここまでしなくてもPOWERLEDを使って居るので内側の3発だけでも光量は出ているのですが、

これには理由があります。

後退灯(バックランプ)は必要な面積が保安基準で定められています。

内側の3発だけでは面積不足を指摘される可能性があるので念のために6発にしました。

ただ、この点灯方法(ウインカー時にバックランプの半分が消える)だと尚更車検は通りません。

そこでリレー機は3モードシーケンシャルウインカーリレーを使い、車検モードではバックランプ側のウインカーは点灯しない様に設定出来ます。

ウインカーが点灯しないので必然的にバックランプ自動消灯の信号もカットされますので、車検モードではウインカーを出す出さないに関わらずバックランプはフル点灯になります。

動画でリレー機の操作もご覧下さい。




C-HRのテールランプ加工途中経過

C-HRのテールランプはコーナーテールが点灯出来る様になりました。

今回のご依頼はシーケンシャルウインカー化のみですが、バックドア側から流すので必然的にバックランプの加工も必要になります。

昨日書いた問題点は市販のPOWERLEDを使う事で解決しました。

ついでにブレーキランプのLEDも半田の上から黒く塗装して目立たなくしています。

C-HRテールランプ1

半田などのアラが見えるのもアレですが、丸いレンズに四角の大きなSMDLEDが見えると言うのが1番の違和感の原因だった事が加工してみて気がつきました(笑)

使ったLEDは3WのPOWERLEDで純正よりも明るくなっております。

丸いレンズに丸いLEDなので自然な感じになりました。

シーケンシャルウインカーは点灯開始の瞬間は1ブロックしか光らないので当店では普通のウインカーよりも光量は重要と考えています。

こちらがノーマルの点灯状態です。

C-HRテールランプ2

純正なので当たり前ですが、光量は充分明るいのですが色合いが普通のウインカーよりも若干薄い色合いに感じます。

この発光色にも少々違和感を感じます。

加工後の点灯はこの様な感じです。

C-HRテールランプ3

ノーマルよりも濃い黄色になりました。

バックランプの方も色々と工夫を考えています(^_^)v

C-HRのテールランプ加工Ver2

連日の大きな作業も峠を越して私も工作機械達も少しゆっくりと作業しています。

30アルファードはインナーの塗装が仕上がるまでしばしの休憩です。

さて本日からはまたまたC-HRテールランプ加工を始めております。

今回はGグレードのテールランプになります。

C-HRテールランプ1

分解前に色々観察していましたが、大変凝った作りの割にはLEDが丸見えなんですね。

C-HRテールランプ2

チップの半田やフィルム基板の焼きつぶし固定のピンなども丸見えです。

加工ついでにこの辺りも何か良い対策が出来れば良いかなと考えています。

まあ、普通はあまり気にもならないのでしょうが、仕事柄ちょっと気になってしまいました(笑)

またご紹介させて頂きますね。

NV350のテールランプ加工

こちらも少し前から進めておりましたテールランプです。

3D切削加工でアクリルブロックを削り出しています。

NV350テールランプ1

ハイエースのテールランプと大きさとか大変よく似ています。見る人が見れば分かるかなと言う程似ています。

NV350テールランプ2

こちらも昨日のWRX同様にインナーをアクリルとパテで成型しています。

インナーはオーロラカーボンの水圧転写仕上げです。

NV350テールランプ3

ブレーキランプ用のプロジェクターはLEDが直接見えない様にハーフミラーアクリルで隠しています。

NV350テールランプ4

メッキの反射がプロジェクター感を補強してくれています。

ウインカーの角柱は流れ、当店のロゴはRGB変色をします。



30アルファードの方はフィンの成型とサイドプロジェクターの製作が終わり、ようやくこれで工程の半分を超えたところです。

30アルファードヘッドライト1

サイドプロジェクターはモノアイ付き、プロジェクターのLEDはPOWERLEDを入れたのでカットラインも作りました。

30アルファードヘッドライト2

凝り性なのでより本物のプロジェクターと同じ様な点灯感を出そうと思っています。





WRXのテールランプ加工、フェラーリのヘッドライトの修理

少し前から進めておりましたWRXのテールランプがようやく完成しました。

WRXテールランプ加工1


このタイプの社外品テールランプがベースですが、アクリルパテを使って大幅に形状の変更を行っています。

WRXテールランプ加工2

スモール/ブレーキはフーガ調の4灯加工

WRXテールランプ加工3

バックランプは内側のサークルの中に移設

WRXテールランプ加工4

そして下のリフレクターは全てウインカーに充てて流れる仕様です。





そしてこちらはフェラーリカリフォルニアのヘッドライトです。

ポジションのLED切れと

フェラーリヘッドライト修理3

ウインカーのレンズが外れていると言う事での修理依頼です。

フェラーリヘッドライト修理2

以前にも触った事がある同型ライトでも大量のレンズが外れていました。

レンズは細い足が2本だけ基板に焼きつぶしで固定されているだけです。

フェラーリヘッドライト修理4

今回のライトも全てチェックすると大半がこの様に1本が折れています。

フェラーリヘッドライト修理5

構造的な問題の様ですね。

強度が足りないと思われますので、そのまま接着だけしてもまた取れる可能性があります。

そこでこの様なベースをアクリルで作りました。

フェラーリヘッドライト修理6

こんな小さなパーツでもレーザー加工機があれば精密に作れます。

そしてこのパーツを足に差し込んで接着。

フェラーリヘッドライト修理1

これによって面で基板に接着が可能となりましたので強度も確保出来たと思います。

ヘッドライトASSYで交換すると何十万円もするのは確実なので上手く行って良かったです。









30アルファードヘッドライト進行状況

製作中の30アルファードのヘッドライトです。

純正デイライト部分は3D切削で製作したプロジェクターを投入して3連プロジェクターとします。

勿論イカリング付きで。

30アルファードヘッドライト加工1

プロジェクターレンズの裏側にはアルファードのロゴをエッチング。

30アルファードヘッドライト加工3

ウインカー部分にはフィンを投入します。

まだ上のラインの型合わせ中です。

30アルファードヘッドライト加工2

3Dアクリルタトゥーも処理が終わりました。

アクリルパネル3Dタトゥー

こちらはラクティスハイマウントストップランプです。

2本のライン発光をご希望でしたが、レンズには邪魔なレンズカットが入っています。

ラクティスハイマウント1

この様なケースではレンズをアクリルで作り直します。

綺麗なライン発光になりました。

ラクティスハイマウント2

文字などでも可能なのでデザインはご希望の物を作らせて頂きます(^_^)v






アクリル加工頑張っています

現在どれも中途半端な状態ですが、5つの作業が同時進行中です。

アクリルを多用していますが、どれも良いサンプルになりそうな物ばかり。

せっかくなので紹介させて頂きます。

まず最初は3Dアクリルタトゥー

その名の通り3D彫刻を行っています。

デザイン部分が光ります。

3dアクリルタトゥー

まだまだ施工例も少ないので個性派のお客様には超お勧めなパーツです。

デザインは自由に製作出来ます!


こちらは当店定番のアクリル角柱チャンネル文字のコラボ。

どちらもそんなに高額な加工では無いので人気があります。

アクリル角柱

こちらは現在3D切削中の様子です。

3d切削パーツ2

エンドミルが折れてしまって中断していましたが、ようやく半分まで掘り進みました。

そしてこれらは3D切削が終わったパーツ群です。

3d切削パーツ1

まだ切削したてなので白濁していますが、この後磨きをかけて透明にします。

ついでなのでイカリングも。

レーザーデザインイカリング

レーザーデザインイカリングはデビューして6年を過ぎたパーツですが、未だに個性の強い素敵なパーツだと思っています。

明日から世間はお盆休みですね。

当店はお盆休みも日曜以外は通常営業となります。

良い休暇をお過ごし下さいね~♪




30アルファードのヘッドライト加工、RFステップワゴンのテールランプ加工

久しぶりの30アルファードのヘッドライトです。

30アルファードヘッドライト

色々と凝った内容でご依頼を頂いております。

今回の最大の山場はCANをだます!ちょっと大げさかな・・・

ライト単体の加工になり、車両装着での検証が出来無いのでどうなるかわかりませんが、

こうやってブログに書いていると言う事はある程度の目処はついているとお察し頂ければ(笑)

若しくは自分にプレッシャーをかけているとも言えますが(-ω-;)


こちらも更に久しぶりのRFステップワゴンの社外品テールランプです。

RFステップワゴンテールランプ2

ウインカーを流しますが、リフレクターの端が浅くて、そのまま基板を入れると切り口が丸見えになります。

そこで基板をレンズの角に合わせる感じで曲げています。

RFステップワゴンテールランプ1


ちょっとした事ですが、これだけで質感がUPします。

リレー機で流していますが、レンズが縦長なのでLEDも縦に流れます。




新開発!透明な導光板

加工中のウィッシュテールランプ加工です。

ウィッシュテールランプ2

特に変哲の無いアクリル加工に見えますが、上部の3本ラインはノーマルでは赤に点灯する部分です。

今回の加工で色のチェンジと同時に出来るだけ端まで光らせる為にアクリル導光板を仕込んでいます。

今までの導光板の場合、表面が白濁なので消灯時に白色に見えます。

このラインは消灯時にメッキ感がありますので、それを壊さない様に透明なアクリル導光板を試して見ました。

透明だと光が引っかからないので普通は不可能なお話ですが、アクリルの表面に特殊処理を行い実現させました。

この写真の赤で囲んだ部分、透明なのがおわかり頂けると思いますが、ちゃんと面発光します。

ウィッシュテールランプ1

この導光板を使う事で従来の物よりも光ムラも減り、全体的に明るくもなりました。

下のアクリルは中身が見えると具合が悪い部分なので従来の白濁導光板ですが、光ムラの違いがわかりますね。

ウインカーは流れる加工です。



話は変わりますが、先日こちらで紹介させて頂いたエスティマのテールランプは無事に売買成立となりました。

イイネやシェアで拡散して頂いた皆様には感謝申し上げます!

ありがとうございましたm(_ _)m




超特大のイカリング

ミラココアのヘッドライトです。

イカリング加工のご依頼ですが、今まで作った中で最大サイズになります。

ミラココアヘッドライト2

外径の直径は184mmになります(・ω・;)

リフレクター式のヘッドライトなのでハロゲンやHIDのバルブを使うと熱でリングが溶けますので、LEDバルブに交換して頂く必要があります。

当店では光源から専用で製作しますのでサイズや形状は自由に対応が可能です(・ω・)ノ


C-HRのローマウントランプ加工

C-HRのリアバンパーに付いている純正のダミーリフレクターを加工しました。

ノーマルでは光りません。

反射板機能も無く、ただのダミーレンズです。

しかもペラペラな赤いレンズがベースに貼り付けてあるだけです。

C-HRリフレクター

これを使って、背面にアクリルでケースを作りLEDを入れてスモール/ブレーキ点灯出来る様に加工しました。

C-HRローマウントランプ1

ノーマルではレンズ面が下向きに45度程度傾斜していますが、これも直角に起こしてLED光軸を後方に向けています。

社外品も出ていますのでそれを使うのもお手軽で良いと思いますが、今回は純正ベースの加工となります。





テールランプ売却のご案内

当店製作品30後期型エスティマのテールランプ販売のご案内です。

30エスティマテールランプ

・スモール/ブレーキはLEDをレンズの形状に合わせた敷き詰め
・ウインカーLED加工(別売りのリレーを使えば流す事も可能)
・バックランプLED加工
・インナーブラック
※バックフォグは付属しません。

お客様のご希望されている販売価格は20000円です。

ご興味のある方はこちらからお問い合わせ下さい。