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60ハリアー前期型車両に後期型ヘッドライト移植プロジェクトvol4

今年最後を締めくくるのにふさわしい大物の加工が完了して本年の作業は全て完了しました。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工完成です。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工3

ロービーム2灯点灯

60ハリアー後期型ヘッドライト加工4

イカリング点灯

60ハリアー後期型ヘッドライト加工1

ポジション点灯

60ハリアー後期型ヘッドライト加工5

ウインカー&サイドマーカー点灯

60ハリアー後期型ヘッドライト加工2

消灯時

全ての部位をCANを使わないアナログ点灯に変更したことにより前期型車両への搭載準備が整いました。

レベライザーも対策済み!

メーターパネルにエラー表示が出ると車検NGになりますので予想されるエラー対策は全て行っております。

年明けにご入庫頂き、取り付けを完了させます。

今年はこれにて終業となります。

明日から1月4日までお休みを頂きます。

今年もたくさんの方にご利用頂き、充実した1年を過ごすことが出来ました。

本当にありがとうございましたm(_ _)m

また来年もよろしくお願い致します(^-^)/

それでは皆様良いお年をお迎え下さいね(^∇^)ノ




20アルファードのヘッドライト加工取り付け完了

少し前に完成していましたが、昨晩関東より取り付けにお越し頂きました。

20アルファードヘッドライト加工2

ハイビームにヴェゼルの2連LEDプロジェクターをインストール、こちらをロービームとして使える様に加工しました。

17-12-27-3.jpg

ウインカー部分はアクリルフィンでデイライト&流れるウインカーになっています。

インナーはブラックカーボンの水圧転写です。

20アルファードヘッドライト加工1

コの字型3連イカリングで精悍な顔立ちになりました.゚+.(・∀・)゚+.



A様、この度は遠路ご足労頂き誠にありがとうございました。また別件もよろしくお願い致します(^∇^)ノ

年内は本日で終了の予定でしたが、少し仕事が残っていますので明日まで頑張ります♪


60ハリアー前期型車両に後期型ヘッドライト移植プロジェクトvol3

60ハリアー後期型ヘッドライトの加工はイカリングも完成して完成が近くなってきました。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工イカリング2

内側の2灯と外側のプロジェクターではレンズの形状が異なりますのでイカリングの形状も変わってきます。

発光フェイスは3D切削で複雑な形状のサーフェイスになっています。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工イカリング1

そしてグレードアップの3つめはサイドマーカーの設置です。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工サイドマーカー1

オレンジのリフレクター板を純正の形状と同じ寸法で切り出して埋め込みました。

60ハリアー後期型ヘッドライト加工サイドマーカー2

素材の入手が困る加工ですが、今回は上手くジャンク品から使える物があったのでラッキーでした\(^o^)/

いよいよ完成間近になってきました♪


ヴィッツのヘッドライト加工

ヴィッツヘッドライト加工が完了しました。

社外品のヘッドライトをベースにして80後期型ノアのLEDプロジェクターをインストール。

ヴィッツヘッドライト加工3

片側がバイビームなのでハイローどちらも実用性を確保しています。

ポジション時はアクリル+サイドマーカー+モノアイが点灯します。

ヴィッツヘッドライト加工2

ウインカー時は正面のアクリルパネルとサイドマーカーが点滅します。

ヴィッツヘッドライト加工1

60ハリアーの方は切削パーツも揃いましたので、LEDの組みつけを進めております。

3Dイカリング発光フェイス

なんとか年内の完成を目指しています( ̄^ ̄)ゞ


24V車のウインポジ

当店の隠れた人気メニューとなっております、ふそうファイター流れるウインカーです。

ファイター流れるウインカー

今回はウインカーポジションも点灯させたいとの事で専用回路を製作させて頂きました。

ウインポジ機能はリレー機のスイッチで車内からオンオフ可能ですし、ポジション時の光量調整も可能で大変使い勝手の良いリレー機になっています。



60ハリアー後期型ヘッドライトの方は現在はイカリングの製作にかかっています。

プロジェクター化粧板の先端がなんとも複雑な形状なので今までの様に簡単にイカリングの取り付けは出来無いでしょうね。

これだけのデータをつくるだけでもかなり骨が折れました。

3Dデータ

発光フェイス部分の形状です。

純正感を大切にされたいと言うオーナー様の信条に沿って、出来る限り不自然感が出ない様にデータを製作しました。

現在このデータを元に切削中です。

意図的なのかどうかわかりませんが、このヘッドライト、随所にややこしい小細工があります。

メーカーも加工される事を嫌っているのかも知れませんね。

この先ライト加工には高い専門的な技術がなければ出来無い時代が来そうな気がします(´・_・`)





破損事故再び

ちょっとマニアック過ぎるブログが続きましたが、今日はちょっとライトなブログにさせて頂きます。

アイシスヘッドライト加工が完了しました。

アイシスヘッドライト加工


面発光イカリング、アクリルのポジションライン、L字の縦ラインはウインカー時には黄色で点滅します。

こちらはBPレガシイです。

定番のデイライト加工ですね。

BPレガシイヘッドライト加工2

実は少し前に紹介させて頂いた破損事故はこのライトでした。

運送会社から弁済があり、破損側は新品を使っての加工となりました。

が!・・・・・・・・


完成して梱包していると箱の中のプチプチにくっついて折れたステーが出て来ました。

先日破損した運転席側はどこも折れていません。

悪い予感がしましたが、恐る恐る反対側を見ると予感的中です。

破損無しと判断した反対側ライトの上部ステーがありません((((;゚Д゚)))))))

ヘッドライトステー破損

綺麗に根元からぽっきりと逝っていた事、破片がエアパッキンのテープにくっつて居た事もあり全く気がつきませんでした。

破損に関しては入念にチェックしているのですが、たまにこんな見落としもありますし、分解してから内部の破損が露呈する時もあります。

過去には信じられない話ですが、レンズの中央にヒビが入っている事に完成間際まで気がつかなかった事もありました((´・ω・`;))

レンズの中央は破損すると言う想定があまり無いので見落としがちですし、分解後はすぐに養生して保管しますので組み上げる時まで一切レンズには触らないので気が付かない事があります。

当店到着後2週間を過ぎると弁済交渉は難しくなるので本当に気を付けなければなりませんね。

ちなみに数日前に進行状況をお客様にお送りした写真では当たり前ですが既にステーは写っていませんでした。

BPレガシイヘッドライト加工1


そしてこちらはヴィッツのヘッドライトに80ノアのLEDプロジェクター移植作業を進めています。

リフレクターが大きくて移植自体は難しくないのですが、化粧板の下が短いので放熱器やバイビームのソレノイドなどが丸見えになってワカメちゃん状態になtります。

ヴィッツヘッドライト加工2

この処理が意外とやっかいで状況によって色々と考える必要があります。

まさかこのままと言う分けには行きませんしね。

もっと小さな空間ならアクリル板をカットして貼り付ける方法もありますが、この大きさにアクリルの平板を貼り付けるとのっぺり感がかなり出てしまいそうです。

無い知恵を絞って行き着いた答えです。

ヴィッツヘッドライト加工

模様をくり抜いたアクリル板を熱で曲げて貼り付けました。

模様から僅かに透けて見える放熱器がフロントグリル越しのラジエターさながらメカニカル感を出しているかなと。

お金をかけずに見栄えを良くすると言う意味ではこれでご満足頂けるかなと思っています(*^_^*)


60ハリアー前期型車両に後期型ヘッドライト移植プロジェクトvol2

60ハリアー後期ヘッドライト移植ですが、単なる移植だけで無くグレードアップも同時に進めています。

不満なオーナー様も多いと思いますが、このヘッドライト、3眼プロジェクターなのにロービームは外側の1灯しか点灯しません。

そこで中央のプロジェクターをロービーム配光に加工する事になりました。

中央のプロジェクターは元々アダプティブハイビームで補いきれない部分を補助する役目のサブプロジェクターと言う位置づけのプロジェクターだと思われますが、ハイビームはあまり使わないと言う事と、アダプティブプロジェクターだけでもそこそこハイビームとしては使えそうな事もあり、この計画となりました。

ロービーム配光のプロジェクターをハイビーム配光に加工する事は比較的簡単で特にHIDプロジェクターでは良く今までも行ってきました。

しかしその逆は光学部分を触らないと出来無い禁断の領域となります。

最重要なのはきちんとしたカットラインを作る事で、これが出来無ければ対向車に多大な迷惑のかかる光害車となってしまいます。

しかしいざ現物に向き合って見ると困難の連続です(´・_・`)

まず、このプロジェクターのレンズです。

60ハリアープロジェクターレンズ1

なんとレンズの内側がえぐれています。虫眼鏡の凸レンズの様な形状です。

とりあえずこのままで色々やってみましたが内側のえぐれが原因でどうやってもカットラインが作れません。

そこで裏側がフラットな普通のレンズを作る事にしました。

先日の3Dスキャンのブログはこの件です。

スキャンデータを編集してルーターでの切削完了後はこの様な感じです。

60ハリアープロジェクターレンズ2

これにペーパーとコンパウンドを使って磨きをかけます。そうするとこんなに透明な状態になります。

60ハリアープロジェクターレンズ3

スキャン精度も高精度なので寸分違わない物が出来ました。左が純正品、右が複製品です。

60ハリアープロジェクターレンズ4

そしてこのレンズを取り付け、カットラインを作っていざ点灯。

カットライン

見事なカットラインが出現しましたv(o゚∀゚o)v

光量も充分出ています。

 60ハリアープロジェクター2灯点灯

あとは3眼同士の光軸の相対関係の調整が必要ですが、大きな問題は無さそうです。

夜間の光量の検証含め、まだ時間はかかりますが、ここまで来ればもう大丈夫です。

またご紹介させて頂きます( ̄^ ̄)ゞ



60ハリアー前期型車両に後期型ヘッドライト移植プロジェクト始動

先日再掲載をお約束していたブログですが、諸事情が整いましたので再度掲載させて頂きます。

ご存じの方も多いと思いますが、60ハリアー後期型のヘッドライトはCAN通信制御の為、前期型のアナログ制御ではどの様に配線加工しても動きません。

ヘッドライトを点灯させる為の命令となるパケットが車側に存在しないからです。

ましてや、後期型ヘッドライトには先進のアダプティブハイビーム機能も搭載しています。

これは車載カメラとコンピュータによる制御が不可欠なので普通ではどうにもなりません。

かなり絶望的なプロジェクトですが、お客様の熱い気持ちと様々なご協力を頂き、また私自身この様なチャレンジングな仕事が大好きと言う事もあり本格的に加工に踏み切りました。

と言っても搭載はまだまだ先にお話になりそうです。

取りあえず解析してエラーの回避策や動作させる為の仕組みを考えてテストテストの繰り返しで移植実現の見込みがつきました。

まずは今までの検証内容を少し紹介させて頂きます。

問題の多そうなアダプティブハイビームは固定配光であれば問題無く点灯可能です。

この様に非常に細い横ラインで点灯します。

上下方向の不要な光は極限までカットしていますね。

60ハリアーハイビーム

LEDは一見頼りなさそうな物が8個並んでいます。

60ハリアーハイビーム1

アダプティブ機能で1つ1つ個別に消灯制御を行っているんですね。

中央のプロジェクターはハイビーム専用配光ですが、こちらもちょっと変わった配光パターンになっています。

これについてはまた後日触れさせて頂きます。

このライトのもう一つの目玉のシーケンシャルウインカーは純正ドライバーを使って問題無く点灯可能です。

60ハリアーウインカー

しかもドライバー基板にちょっと細工をしてやる事で流れない全灯ウインカーにも変更可能です。

シーケンシャルウインカーがお好みで無い方にはお勧めです。

基板を解析して感じたことはさすがにメイドインジャパンの純正品。万が一のフェイルセーフ機能もきちんと考慮されています。

ウインカーのブロックごとのドライバーが壊れてもLED切れにならない様に工夫されていて当店含むアフターマーケット製品のリレーとは根本的に設計構想が違いますね。これは大変良い勉強をさせて頂きました。

コーナリングランプも純正LED+ドライバーで点灯可能です。

60ハリアーコーナリングランプ

制御回路さえワンオフしてしまえばコーナリングランプとして機能を再現出来ます。

勿論メインプロジェクターも点灯しました。

ハリアープロジェクター

ここまで条件が揃いましたので特に大きな問題は無さそうです。

移植ついでのグレードアップ計画もありますが、それはまた次回以降にご紹介させて頂きますね( ^ω^ )

お客様より装着画像も届きましたのでサイトに掲載させて頂きました。

タンクハイマウント

タンクのハイマウントストップランプ加工


A様、この度は当店をご利用頂きました誠にありがとうございましたm(_ _)m




3Dスキャン中

純正プロジェクターのレンズの配光を変えてしまう企みが進行中です。

特殊なレンズ形状の為に必要になった事ですが、レンズそのものを加工すると言うことは難しいので、レンズをスキャナーでスキャンしてデジタルデータ化し、データを編集することでレンズの形状を変えると言う試みです。
編集したデータを元にアクリルを切削して新しいレンズを製作します。

当店の3D切削機はヘッドを交換するだけで接触型スキャナーに変身します。

3Dスキャナー

機械導入時にこの機能があったのも導入の決定打になりました。

レーザースキャナーも持っていますが、レーザースキャナーはメッキや透明素材には使えない上、精度でもこちらの方が正確に出ます。
勿論レーザースキャナーでも高価な高級品は違うのでしょうが(笑)

現在まだ完了していませんが、取り込み中のデータは随時反映されていきます。

3Dデータ

デジタル化されてしまえば曲率を変えたり不要な部分をカットしたり出来ますので簡単に欲しい物が作れてしまいます。

本当に便利な機械ですね。

まだまだ先の長いプロジェクトなのでこのネタはちまちまと小出しで紹介させて頂きます(#^.^#)

こちらの写真は7年近く前に製作させて頂いたヘッドライトですが、車検の事前検査でイカリングのLED切れが見つかったと言う事で修理依頼が入りました。

LED切れ


反対側のライトは全く切れて居ないのに右側だけ大量のLED切れです。

この様な症状の場合、殆ど社外品HIDキットからの高圧リークによるLED破壊です。

LEDの寿命では左右対称に切れないと説明が付きませんよね。

もう何度もここで申し上げていますので海外製の社外品HIDがトラブルの原因になる事がいかに多いかはご理解頂けている方も多いと思います。

HIDの点灯が不安定になってきたり不灯になった時は即刻バラストの電源線を外して下さい。

最近はLEDバルブもどんどん性能が上がって来ており、HIDと遜色ない光量が出る製品もたくさんありますので、LEDカスタムをされていて現在海外製の安いHIDキットを使われている方は早めにLEDバルブへの交換をお勧めします(・Д・)ノ




破損事故にご注意

お中元やお歳暮の時期になると必ず発生するのが運送破損事故です。

当店から発送する場合の破損は滅多にありませんが、こちらに到着した荷物が壊れていると言うケース多いです。

これは先日破損したヘッドライトですが、バンパーサポートを固定するステーが折れていました。

ステー折れ

バンパーサポートに下から衝撃が加わると衝撃がステー1点に集中しますのでこの手の破損は多いです。

ヘッドライトをお送り頂く際は出来るだけバンパーサポートは外した状態でお送り頂いた方が良さそうですね。

アバルト595のヘッドライトは完成しました。

インナーはオーロラカーボンの水圧転写です。

アバルトヘッドライト加工2

ウインカーはLED加工しました。

欧州車風の大粒な発光がご希望と言う事で6角リフレクターに3WのPOWERLEDを使用しました。

発数が少ないのでこの程度の光量を出すにはPOWERLEDしか選択肢がありません。

アバルトヘッドライト加工1

200系ハイエースのヘッドライトも完成しました。

ハイエースヘッドライト加工

レーザーデザインイカリングの取り付けです。

予約作業の合間を見てはあの作業を進めています。

先日先走って少し掲載してしまいましたがもう少々すればきちんとご報告させて頂けると思います(^∇^)ノ

申し訳ありませんm(_ _)m

先ほどのブログ掲載は諸事情により一旦削除させて頂きました。

決して中止になった訳ではありませんので、また機会を改めてご紹介させて頂きます。

イイネをして頂いた皆様には大変申し訳ありませんでした(´・_・`)

本日の作業経過

先日より進めておりました光るエンブレムが点灯テスト中です。

光るエンブレム

トラックに使うので24V用のコントローラーも製作しました。

コントローラーの文字の色でRGBの状態がモニターできます。



こちらはアバルト595のテールランプです。

アバルトテールランプ加工

ウインカーのLED化を行いました。

現在ヘッドライトも同時に進めています。

そしてまたまたレクサスISのヘッドライト加工が開始となりました。

レクサスISヘッドライト加工

某人気車種の前期型車両への後期型ヘッドライト移植のご相談も進めております。

色々とハードルの高い問題がありますが、こう言うお題を頂くとめっちゃ燃えます(「・ω・)「ガオー



アウトライン発光テールランプ加工

製作中のNSXのテールランプは光源部分が出来ました。

アクリルテールランプ加工1

スモールランプはアウトラインだけが発光。

アクリルテールランプ加工2

ブレーキランプ時は全面が発光します。

突出していますので立体感もあります。

完成が大変楽しみです(・∀・)

昨日はハイテクの聖地、東大阪のお客様の工場にお邪魔してきました。

3D関連の企業様なので興味津々で色々と見学させて頂きました。

その中でも凄い設備がMAZAKの5軸NC。

mazak

うちのは単純な1軸なのでこれから見ると完全なおもちゃですね。゚(゚´Д`゚)゚。

価格も大阪市内に新築を余裕で建てられる恐ろしい金額と言う事でしたΣ(゚д゚|||)

CADソフトも良いのがあると聞けば欲しくなりますがさすがにソフトに3桁を出せる体力もありませんしね(´・_・`)

凄いものばかり見させて頂いて凄く興奮はしましたが、当分は現状で頑張ります(*・`ω´・)ゞ

I様、昨日はありがとうございました!


レクサスISヘッドライト加工シーケンシャルウインカー

当店定番人気の加工となっておりますレクサスISヘッドライト加工です。

今回はなんと遠路宮崎県よりご来店頂きました(;゜0゜)ありがたい事ですね。

レクサスISヘッドライト加工

純正ポジションはPOWERLED打ち替えによる強烈な発光ですが、ポジションで自動減光、ウェルカムランプ連動です。

ウインカーもPOWERLEDで強烈に明るいです。3モードシーケンシャルウインカーリレーにより、スイッチ一つで完全ノーマル復帰も可能となっております。



N様、この度は遠路ご来店頂きまして誠にありがとうございましたm(_ _)m

現在製作中のNSXのテールランプはアクリル部分の形が出来てきました。

NSXテールランプ加工

オーナー様考案のデザインですが、点灯時はかなり格好良くなろそうです。

ジムニーのヘッドライトも完成しました。

ジムニーヘッドライト加工1

インナーとリフレクターはブラックカーボンの水圧転写

イカリングは日亜のLEDをたっぷり使って強烈に光ります。デイライトとしても充分使える光量が出ています。

ジムニーヘッドライト加工2

本日も午後から留守になります。メールの回答が遅くなりますのでご理解頂ければ幸いですm(_ _)m



留守のお知らせ

度々で申し訳ありませんが、本日も昼過ぎまで留守になります。

メールの返信は夕方以降になると思いますのでよろしくお願い致しますm(_ _)m